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微生物のもつ潜在能力を最大限に引き出し活用する

ようこそ、名城大学 農学部 応用生物化学科 応用微生物学研究室へ。

研究成果

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2017年3月
日本農芸化学会2017年度大会(京都)にて4年生の大原と山田が発表しました。
2017年1月
M1の酒井、M2の望月と4年生の新沢、嶺澤、木本が中心になって行った研究内容が、Applied Microbiology and Biotechnology 誌に掲載されます。 →Link
2016年11月
第16回糸状菌分子生物学カンファレンス(京都)にてM1の村田と4年生の糀谷が発表しました。
2016年10月
平成28年度日本醸造学会大会(東京)にてM2の望月と4年生の大原が発表しました。
M1の酒井と4年生の嶺澤が中心になって行った研究内容が、(一財)食品産業センターが発行する機関誌『明日の食品産業』に掲載されました。タイトルは「新規耐熱性β-1,4-マンナナーゼの発見と食品産業への利用」です。
日本農芸化学会創立100周年に向けたシンポジウム(京都)にて加藤教授が招待講演を行いました。
2016年9月
日本生物工学会2016年度大会(富山)にてM1の酒井、村田、4年生の木本、新沢、渡邊が発表しました。
日本農芸化学会中部支部会(名古屋)にてM1の酒井、村田と4年生の大原が発表しました。 また、4年生の大原が企業奨励賞を受賞しました。→Link
2016年8月
日本食品科学工学会第63回大会(名古屋)にてM1の酒井と4年生の大原が発表しました。また、M1の酒井が優秀ポスター発表企業賞、4年生の大原が優秀ポスター発表賞をそれぞれ受賞しました。
2016年7月
日本農芸化学会中部支部例会(岐阜)にて志水助教が農芸化学奨励賞受賞講演を行いました。

新着情報新着情報

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2017年2月
【中日新聞 朝刊】加藤教授が中日新聞朝刊に「味な提言」の連載を始めました。→Link
2015年11月  
第35回全国きき酒選手権大会(日本酒造組合中央会主催)個人の部でM1の望月が準優勝に輝きました。→Link
2015年8月  
イタリア・ミラノ国際博覧会(万博)にて加藤教授が愛知県の発酵食文化について講演し、その内容が各メディアに取り上げられました。→Link
2014年12月
【日本経済新聞】(12月18日付)と【中日新聞】(12月20日付)で「華名城 スパークリングロゼワイン」が紹介されました。
2014年5月
【NHK ほっとイブニング】(5月9日放送)で「華名城 飲む酢」が紹介されました。
【読売新聞】(5月5日付)「ラボ通信」のコーナーで当研究室が紹介されました。
2014年4月
【中日新聞】【毎日新聞】(ともに4月26日付)で「華名城 飲む酢」が紹介されました。
2013年11月
【中部経済新聞】(11月5日付)「研究現場発」のコーナーで当研究室が紹介されました。
2013年7月
【中日新聞 朝刊】【毎日新聞】(ともに7月4日付)で「華名城 アイスクリーム」が紹介されました。
2013年5月
【NHK ほっとイブニング】(5月16日放送)と【中日新聞 朝刊】(5月17日付)で、「東海4県21世紀國酒研究会(座長:加藤教授)・第2回パネル討論会」の様子が紹介されました。

バナースペース

名城大学 農学部 応用生物化学科
応用微生物学研究室

〒468-8502
愛知県名古屋市天白区塩釜口1-501



 最終更新日 : 2017年4月3日