沿革

1950(昭和25年4月)    名城大学農学部創設(中村校舎)
                                 同時に附属農場開設(春日井市鷹来町、旧陸軍造兵廠跡地)
1951
(昭和26年4月)    農学部 鷹来校舎に移転
1954
(昭和29年4月)    薬学部開設(鷹来校舎)
1954
(昭和29年12月)    薬学部駒方校舎に移転
1967
(昭和42年12月)    天白五号館(農学部)竣工 農学部移転
1999
(平成11年4月)    農学部改組 生物資源学科・応用生物化学科の2学科体制
2005
(平成17年4月)    農学部改組 生物資源学科・応用生物化学科・生物環境科学科の3学科体制
2007
(平成19年4月)    農場にフィールドサイエンス研究室を設置し、3学科の学生が専攻可能とした。
現在に至る。